私と家族の物語

自分史活用アドバイザーが描く家族史プロジェクト

私のものがたり

老にして学べば、死して朽ちず。

自分史において40代までは ずっと誰かの子どもであったり 誰かの母であり、妻であり 会社では総務人事の人だった。 なかなか自分だけの為には生きられなかった・・。 2003年5月のWEB日記には 50歳になって人生においてやりたかったことのやり残しがたくさん…